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賃金施策の決定版! こんな方に
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    人事労務担当者
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    コンサルタント
  1. 国内唯一の賃金関連情報の専門誌!
  2. 人事担当・労働組合担当者の理論武装には、なくてはならない情報を掲載
  3. 人事考課など賃金制度運用に関する参考情報を掲載
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「賃金事情」を取り巻く社会環境

賃金決定には、業績以外の動向も重要視されている

  • 多くの経営者が、月例賃金決定の要素として、「自社の業績」「社員のモチベーション向上」をあげています。
  • 一方で、「他社企業の水準」と答える経営者が4割を越えており、半数近い経営者は、自社業績以外の周辺状況についても、賃金決定の要素のひとつとしています。
賃金決定時に考慮する要素(複数回答)
賃金決定時に考慮する要素(複数回答)

賃金関連データの収集にかかるコストを低減するために、
本誌の活用が有効

賃金事情を購読すれば、担当者が情報収集にかける労力を低減でき、コストダウンに繋がります。

賃金事情の構成要素1:
賃金関連
統計データ
同様の情報を自ら取得する場合1:
  • 公的機関や経済団体からの統計データをネットで入手可能。
  • しかし、膨大な統計データから必要な情報のみを取捨選択することが必要。
  • また、複数の統計データを経年で取得し、整理するには相当な労力を要する。
賃金事情の構成要素2:
データの解説
同様の情報を自ら取得する場合2:
  • 自らデータを読み解くスキルと、社内共有するための整理を行う労力が必要。
賃金事情の構成要素3:
その他の
人事関連情報
同様の情報を自ら取得する場合3:
  • 自ら情報を取得できるが、情報の取捨選択等には労力とスキルが必要。

 

定期購読のメリット

  1. 賃金決定・交渉に不可欠なデータを少ない労力で入手できます。
    仮に社員人件費が1日2.5万円、情報収集に年間10人日かけている場合、25万円のコストが発生するところ、本誌購読により、約6万円に抑えることができます。
  2. 専門性の高い執筆者による統計・調査等の解説で、より厚みのある理解を得られます。

昨年度の特集

賃金事情を年間購読すれば、賃金施策の流れが見えてくる
流れがわかれば、準備がしやすくなる

5日号 20日号
2017年4月 2016年 賃金構造基本統計調査の概況(全国) 2016年 都市別のモデル賃金、実在者賃金
2017年5月 2016年 労働時間、休日・休暇制度の実態 2016年 賃金構造基本統計調査
2017年6月 2016年版 諸手当の支給実態 2016年 大企業の賃金、労働時間(中労委)
2017年7月 2017年度 決定初任給 2016年 モデル退職金と退職金・年金制度
2017年8月 働き方改革と企業での取組み(合併号)
2017年9月 2017年版 国際労働統計 2017年 人事院勧告
2017年10月 女性活躍推進と両立支援に関するデータ 2017年度 モデル賃金・モデル年間賃金の実態
2017年11月 通勤手当の支給方法と非課税限度額引上げへの対応 労使が押さえておきたい 働き方改革関連法案のポイント
2017年12月 2018年版 地域別賃金・生計費データ 2017年度国内・海外出張旅費の実態
2018年1月 2017年 中高齢層の賃金・処遇に関する調査(合併号)
2018年2月 2018年春季労使交渉にのぞむ経営側のスタンス 2017年 中高齢層の賃金・処遇に関する調査(2) 60歳以上継続雇用者の賃金
2018年3月 2017年 モデル賃金の実態 2018春闘のための生計費関連資料

 

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■ 創刊 昭和13年(1938年)
■ A4判変形/毎号66頁
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■ 年間購読料 68,040円(税込)

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