中高年齢層の賃金・処遇に関する調査

掲載している雑誌:賃金事情

調査概要

実施目的

中高齢層の賃金や各種の処遇を検討するための基礎資料とするため。

実施媒体

賃金事情

概要

  • 開始年:1991年(2~3年毎実施)
  • 調査対象:当社会員企業、全国1・2部上場企業、および過去に「中高年層の処遇と出向・転籍等の実態に関する調査」「定年後の継続雇用制度の実態に関する調査」に回答のあった企業から任意抽出した3,500社
  • 調査方法:自記式アンケート票による

主な調査項目

  • 定年の定めと60歳代前半層の社員の雇用形態
  • 40~59歳の賃金カーブ
  • 60歳代前半層の賃金の決め方
  • 60歳代前半層の賃金決定と年金・給付金の受給
  • ベースアップが実施された場合の取り扱い
  • 60歳代前半層に対する人事評価
  • 高年齢者雇用についての課題 等

調査結果

※上記以前の調査結果については、「賃金事情」編集部 までお問い合せ下さい。

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