人事実務

人事実務について

2014年1月合併号

変わりゆく「働き方」、
そして「組織のあり方」も、変わる

■創刊 昭和39年(1964年)
■A4判変形/毎号82頁
■毎月1日(月1回発行・年間12冊)
■年間購読料 44,040円(税込)







人事実務が評価されるワケ 人事の重要テーマごとの解説・事例・調査データを誌面&WEBにて提供

社会環境の変化

 「人事実務」の特色

これからの働き方、組織のあり方、そして、人事部門に求められるのは…

2015年、日本は、本格的な人口減少社会を迎え、世の中の姿は刻々と変化していきます。経済のグローバル化、ノートPC・スマートフォン・タブレットなど、手元の端末から世界中に繫がるICTの進化、共に働く人材の多様化など、私たちを取り巻く環境が大きく変化しています。そんな中、これからの働き方、組織のあり方、仕事の仕方はどのように変わっていくのでしょうか?

人事部門に求められる期待・役割にも変化が見受けられます。人材の「採用・育成・管理」の更なる強化に加えて、組織が未来に向けて発展、活性化、飛躍するための“イノベーション” に、人事として「どのように貢献できるのか? 何ができるのか?」が問われています。パワーアップした『人事実務』では、ダイバーシティ、グローバル化、ICT活用などの環境変化をバックグラウンドに置きつつ、組織・制度・風土改革などに役立つ事例・データ、新たな時代を切り拓くための施策、最新情報を誌面・WEBにて紹介してまいります。

社会環境の変化

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