事例 No.123 YKK AP 特集 現場主体の若手技能者育成
(企業と人材 2018年1月号)

技術技能教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

協力会社とともに若手育成のため「施工技能修練伝承塾」を展開
少数精鋭で6年かけて育成

ポイント

(1)若手育成のため、協力会社とともに「施工技能修練伝承塾」を設立。高度な技能・技術をもった匠をめざして、一般的に実務10年で一人前といわれる能力を6年かけて育てる。

(2)伝承塾は2年おきに3段階のコースを設定。研修で学んだことを現場で活かして、実践し、再び研修に臨むことで成長することをねらう。

(3)研修では3日間徹底して実技と座学を行う。全国各地から集まることで、技能や情報の全体共有、交流の活発化も。

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