事例 No.150 多摩運送 事例レポート(安全教育)
(企業と人材 2018年7月号)

安全教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

最新技術の導入や教習の拡充など
多彩な施策で一人ひとりの安全意識を高める

ポイント

(1)会社全体として、交通安全を最重視。安全衛生委員会が中心となり、毎月の職場会議、ドライブレコーダーの点数、無事故無違反の手当など、多彩な意識づけ策を実施。

(2)ドライバーには、入社時、3カ月後、1年後の教習を行うほか、全員に3年に1回教習を行い、安全に対する意識が薄れるのを防いでいる。

(3)教習では、受講者の特性に合わせた教官選びや、指導後に面談でメンタル面のフォローをするなど、社員に寄り添い、意見を取り入れながら、よりよい施策を常に模索している。

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