事例 No.146 PwCあらた監査法人 特集 五感を活かした研修の試み
(企業と人材 2018年6月号)

組織開発

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

サステナビリティ・サービスチーム独自のイベントとして
「アイマスクをつけて食事をする」研修にトライ

ポイント

(1)サステナビリティ・サービスチームでは、若手2人の提案で、2016年にコミュニケーションの活性化とクリエイティビティに刺激を与えるイベント「DREAMDAY」がスタート。

(2)2018年は、アイマスクをして精進料理を食べる「暗闇ごはん研修」を実施。味覚や嗅覚を研ぎ澄ませてワークに取り組む。

(3)「見えないほうがよくわかる」体験を通じて、先入観や固定観念にとらわれている自分を知る。そうした気づきの共有から、新しいメンバーも含めてチーム内の交流が深まる。

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