事例 No.144 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 特集 五感を活かした研修の試み
(企業と人材 2018年6月号)

組織開発

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

五感を働かせる森林体験研修で自己理解を深め、
さまざまな気づきを得ることで、参加者が成長する

ポイント

(1)ミドルマネジメント育成のためのプログラムとして、「コーチングアワセルブス(CoachingOurselves)」を導入し、このなかに、森林体験の研修を組み込んでいる。

(2)部長・課長を対象に、自己理解を深めてもらうため森林体験の研修を実施。ワークを行いながら歩き、五感を働かせることで、さまざまな気づきを得る。また、自身の可能性や置かれている環境を森に置き換え理解することができる。

(3)森林体験後に参加者が感じたさまざまな感覚について、言葉ではなく絵で表現。参加者全員で、自己と他者の感覚についてシェアする。

記事本文は掲載を終了いたしました。
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