事例 No.061 タマノイ酢 特集 マネジャー教育 最前線
(企業と人材 2016年6月号)

管理職教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

若手をトレーナー役に据えた「拠点長会議」で
ベテランマネジャーに内省と気づきを促す

ポイント

(1)「社員全員が顔見知り」、「日ごろからコミュニケーションが活発」という規模と組織風土を活かし、若手がトレーナー役となってベテランの声を引き出す「拠点長会議」を実施。

(2)研修の始まりは「ボクササイズ」。全員で声を出し汗をかくことで、心理的な距離感を縮めることから。

(3)ベテラン拠点長にとっては、若手らに実情を語ることが「自分に向き合い内省する」プロセスに。ベテラン同士の悩みの共有も安心感につながる。

記事本文は掲載を終了いたしました。
企業事例集トップへ
バックナンバーの販売について
企業研修に特化した唯一の雑誌! こんな方に
  • 企業・団体等の
    経営層
  • 企業・団体等の
    教育研修担当者
  • 労働組合
  • 教育研修
    サービス提供者
  1. 豊富な先進企業事例を掲載
  2. 1テーマに複数事例を取り上げ、先進企業の取組の考え方具体的な実施方法を理解できます
企業と人材 詳細を見る

ページトップへ