事例 No.163 ラオックス 特集 語学教育の最前線
(企業と人材 2018年11月号)

語学教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

英語・中国語・日本語の教育を教材づくりから完全内製化
販売の現場で武器となる外国語習得をめざす

ポイント

(1)2015年に「ラオックス大学」を設立し、語学教育を強化。全社員を対象に、英語・中国語・日本語の3カ国語で接客できるレベルをめざす。

(2)外部の語学学校などに委託せず、専門の人材を採用したうえで、教材開発もレッスンもすべて内製化。現場でよく使われる言葉や言い回しを販売員にヒアリングし、オリジナルのテキストに取り入れる。

(3)語学習得を昇格要件に組み入れ、学ぶ意欲を高める。スマホ用の学習コンテンツ提供や「朝活」、朝礼での「3分間レッスン」など、日常的に外国語に触れる機会を設ける。

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