事例 No.162 アサヒビール 特集 語学教育の最前線
(企業と人材 2018年11月号)

語学教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

「3カ月間講座を受けて試験」というPDCAサイクルを繰り返し
モチベーションを保ちながら集中して語学を学ぶ

ポイント

(1)グローバル化に伴い、語学力向上の気運が高まる。3カ月間のオンライン英会話サービスとTOEICの受験を1セットとし、年3回のスパンで、自由に選択可能。いつでも始められる常設のオンライン英会話も別途設置して、個々の事情に合わせたカスタマイズ性をさらに高めている。

(2)講義を学び、試験を受けるサイクルを経ることで、自身の実力を実感し、モチベーションを保ちながら集中して取り組む環境が自然と構築される。

(3)各期の講義はTOIEC対策、スピーキング強化など内容が異なり、すべて受講することで英語力を総合的に底上げできる。常設の講義も別途設置。

記事本文は掲載を終了いたしました。
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