事例 No.128 大東建託 特集 気づいて動く接遇を学ぶ
(企業と人材 2018年2月号)

接客教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

接遇コンテストで社員の接遇レベルを向上
お客さまに対して自分で考えて行動できる人材を育てる

ポイント

(1)2013年ごろから、顧客と直に接する仲介部門および管理部門の社員について、接遇レベル向上をめざした取り組みを強化。“自分で考えて行動できる人材”を育成する。

(2)新卒および中途入社者を対象に、入社初年度に複数回の集合研修を実施。場面別ロールプレイングなどで接遇の基本を学んでもらう。また、OJTと組み合わせて育成する。

(3)社員の接客技術やホスピタリティの向上を目的に、毎年「接遇コンテスト」を開催。接遇に対する意識とスキルの向上につなげる。最優秀者の競技の様子はDVDに収録し、社員教育などに活用する。

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