事例 No.108 ノバレーゼ 特集 いつから始める? 新入社員教育
(企業と人材 2017年9月号)

新入社員教育

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

「ドキドキワクワク」を促す仕掛けの数々で
人を喜ばせ、感動させる人材を育成する

ポイント

(1)毎年2回、内定者研修を実施。初回はアウトドアでの体験型研修であり、チームワークを育むとともに、ドキドキワクワクしながら参加することで、人を喜ばせたり感動させたりする仕 事の一端を体験してもらう。

(2)入社直後から約1カ月間、新入社員研修を実施。前半は新人全員を対象に、志望動機の作文提出や、業界知識などを習得。後半は総合職を対象に、職種に特化した研修を行う。

(3)入社1年目の締めくくりに、ブラッシュアップ研修を実施。1年間の棚卸をし、今後の目標設定や、先輩社員としての心構えなどを学ぶ。

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