事例 No.153 AIRDO 特集 北海道の企業文化と人材育成
(企業と人材 2018年8月号)

キャリア開発

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

チャレンジやコミュニケーションを重視した人財育成
“北海道ホスピタリティ”を高める自己啓発支援も実施

ポイント

(1)新入社員から部店室長クラスまで各層で階層別研修を行い、役割認識と部門を超えたコミュニケーションを強化。自らチャレンジする人財の確保・育成に重点的に取り組む。

(2)資格の取得支援制度やe-ラーニング受講の推奨など、自己啓発支援にも力を入れている。“北海道ホスピタリティ”の向上につながる資格取得も推奨し、道内企業としての意識を高めている。

(3)「北海道の翼」として、地域貢献活動にも熱心に取り組む。小中学校で継続的に開催している「航空教室」は、講師となる若手社員にとっても、自分の仕事のやりがいを再認識するよい機会となっている。

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