事例 No.119 積水化学工業(積水化学グループ) 特集 後半戦を考えるキャリア教育
(企業と人材 2017年12月号)

キャリア開発

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

節目となる年齢で自分を顧みる機会を提供
自分の「持ち味」を発揮して、学び成長することをめざす

ポイント

(1)キャリアプラン研修を、「自分自身の志向や持ち味と向き合い、今後のキャリアを自分で考える機会」と位置づけ、節目となる年齢ごとに実施している。

(2)経営方針である「ダイバーシティ推進」のための重要な施策として、グループ会社を含めた全社の従業員を対象に展開している。

(3)参加者同士のディスカッションを中心に進行し、そこで得た気づきを「キャリアプランサマリーシート」に随時書き込むことで、自身のキャリアプランを明確化していく。

記事本文は掲載を終了いたしました。
企業事例集トップへ
バックナンバーの販売について
企業研修に特化した唯一の雑誌! こんな方に
  • 企業・団体等の
    経営層
  • 企業・団体等の
    教育研修担当者
  • 労働組合
  • 教育研修
    サービス提供者
  1. 豊富な先進企業事例を掲載
  2. 1テーマに複数事例を取り上げ、先進企業の取組の考え方具体的な実施方法を理解できます
企業と人材 詳細を見る

ページトップへ