事例 No.118 ソフトバンク 特集 後半戦を考えるキャリア教育
(企業と人材 2017年12月号)

キャリア開発

記事の内容およびデータは掲載当時のものです。

30代・40代向けのキャリア研修を新たに開発
環境変化を乗り越えてきた経験を振り返り、強みを確認する

ポイント

(1)人事の基本は「自ら手をあげた者に機会を与える」。企業内大学ソフトバンクユニバーシティは手あげ式のコースを基本とし、大半を社内講師が担当。

(2)「30代から描くキャリアビジョンワークショップ」は、定員12人、講師2人体制できめ細かく対応。自分の思考の免疫システムを知り、固定概念を相対化する。

(3)「40代のためのキャリアデザインワークショップ」では、変化対応経験を振り返るワークを実施し、変化の激しい時期を乗り越えてきた自分の経験に自信をもち、強みを再確認してもらう。

記事本文は掲載を終了いたしました。
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