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主催: 日本賃金研究センター |
講師 |
野原 茂 (日本賃金研究センター 主任アドバイザー)
藤田征夫 (日本賃金研究センター 主任アドバイザー) |
とき |
2008年8月27日(水)
10:00〜18:00
2008年8月28日(木) 9:30〜18:00
2008年8月29日(金) 9:30〜16:30 |
ところ |
ルポール麹町 ガーネット
東京都千代田区平河町2-4-3
TEL 03-3265-5361 |
参加対象 |
考課者訓練のトレーナー志望者 および人事・労組の担当者
(社内トレーナーの養成を進めている一般企業の労使実務 担当者を優先し受け付けいたします) |
参加費用 |
会員 94,500円
(うち消費税4,500円)
一般 99,750円 (うち消費税4,750円) |
その他 |
※参加費用にはテキスト代、資料代、昼食代を含む。
※会員とは、産労総合研究所発行の定期刊行誌9誌(賃金事情、労務事情、人事実務、労働判例、企業と人材、病院経営、医事業務・看護部マネジメント、介護人材Q&A)いずれかのご購読者。
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特色 |
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日程 |
●8月27日(水)
10:00〜18:00
講義T
これからの人材戦略と評価制度
●これからの人材戦略と人事管理
●これからの人材評価制度−人事考課制度・アセスメント・コンピテンシー評価・役割評価
●人材評価制度の要件−公平性、納得性、透明性
●そのための要件 1.基準の明示 2.考課者訓練の徹底 3.フィードバック 4.絶対評価
●能力主義、実力主義、加点主義、成果主義のすすめ方と留意点
●日本型人事の過去100年史とこれからの課題
講義U
人事考課の整備と人材評価制度の拡充
●絶対考課への道
●4つの期待像の明示
●コンピテンシー(時価)評価
●目標面接
●役割(職責プラス目標)の明示と評価
●業績評価
●考課様式
講義V
人事考課の活用と処遇
●考課結果の計量化とウエイト
●評価と査定の違い
●人事考課と昇格・昇進・昇給・賞与
講義W
人事考課とコンピテンシー
●コンピテンシーと人事考課の違い
●コンピテンシーの具体例(行動短文)と評価の仕方
●コンピテンシーの作成手順
評価結果とフィードバック
●育成面接のすすめ方
●育成面接メモの作り方
人事考課の事前講義
●8月28日(木) 9:30〜18:00
講義X
考課者訓練のすすめ方
【演習】ビデオによる考課者訓練の実際
●ケースを使った考課者訓練のすすめ方と要点
【考課者訓練実技研修】
トレーナー実技訓練予備研修
-講義およびケースを使って実技をマスターする-
模擬事前講義/ケース上映/模擬考課・集計/個人発表/グループ討議/解答説明
●8月29日(金) 9:30〜16:30
【考課者訓練の役割演技】
-講義およびケースを使って実技をマスターする-
模擬事前講義/ケース上映/模擬考課・集計/個人発表/グループ討議/解答説明
講義Y
自社版訓練ケース作成のポイント
目標面接のすすめ方
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