
人と組織の力を高める人材開発情報誌
人事・教育スタッフの皆様へ
「企業と人材」は注目企業による 職場取組みを掲載した「企業事例」、 キャリア転機のインタビューや マネジメントスキルなどを 専門家が解説する連載記事、 編集部による独自の調査に基づく 企業実態調査など、 学べる要素満載で 毎号お届けしています。
■創刊 昭和43年(1968年)
■A4判変形/毎号82頁
■毎月5日(月1回発行・年間12冊)
■年間購読料 37,800円(税込)

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| 「企業と人材」11月号 |
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| 「企業と人材」10月号 |
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「企業と人材」では、人事・教育スタッフの こんな悩みを解決します!
- 成果の見える教育プログラムの企画立案を行いたい!
- わが社の課題は、新入社員の早期戦力化 。どうすれば早く育てられるのだろう…
- 管理職になったがどのようなスキルを身につければよいのだろうか?
- よその会社は!人あたりの教育研修費用にどのくらいかけているのだろうか?
- 教育研修にどこまでの効果が見込めるのだろうか?
「企業と人材」で学べること
注目企業に 学ぶ
先進企業の研修事例やベンチャー企業のユニークな取り組みを徹底取材。
研修や育成を考える際に、参考となる教育プログラム、実践しているスタッフの生の声を伝えます。
- 最近のテーマ
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- 変革するリーダーの育成 立ち読み
(中部電力/日本ベーリンガーインゲルハイム/三菱電機)
- 顧客と社員を幸せにするホスピタリティ 立ち読み
(ファミリーマート/サッポロライオン)
- 女性の活躍推進が企業を救う
(INAX/ニコン)
- 助け合いの風土をつくる お節介!な職場
(リコー・ヒューマン・クリエイツ/アイエスエフネット/ALL CONNECT)
データに 学ぶ
編集部が独自に企業の人材育成施策や制度、費用の水準を調査。
企業が何に取り組むべきなのか、調査データと企業別実態で迫ります。
- 最近のテーマ
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- 教育研修費用の実態調査 立ち読み
- 公的資格取得援助制度の調査 立ち読み
- 管理者の育成・研修に関する調査
- ホワイトカラーのキャリア開発支援に関する調査
- 専門、プロ人材の育成と活用に関する調査
プロに 学ぶ
【教育スタッフPLAZA】は、教育スタッフ自身の「学び」がテーマ。スペシャリストに求められるスキルを紹介。そのほか連載では、旬の人にキャリアの転機をインタビュー。
また、育成テーマごとに専門家が解説します。
- 最近のテーマ
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- 教育コンサルタントの自画像
- 教育スタッフの仕事日誌
- イキイキ人材育成スタッフになる
- 教育研修実務Q&A 立ち読み
- キャリ転 ー私のキャリア転機ー 立ち読み
電子ブック閲覧環境
Windows XP以降、MacOSX10.4以降でAdobeFlashPlayer最新版がインストールされているPC(閲覧環境の詳細はこちらをご覧下さい。)

- 企業哲学を読み解くツールとして活用 モロゾフ株式会社 人事総務グループ/岩本政則さん
- 企業がビジョンを持たなければ、社員も確信を持った企業活動ができません。またビジョンがあったとしても、それを全従業員に理解、徹底していくことは非常に難しいと実感しています。そこで教育ということが出てきます。
人事制度が企業の「志」であれば、ビジョンはその元になる「哲学」です。どんな教育にも、企業としての「哲学」が入っているはずです。『企業と人材』に紹介されるさまざまな企業の、さまざまな教育には、どういう形であれその企業の「哲学」が盛り込まれています。
企業の生の教育を紹介している専門誌である『企業と人材』は、教育の方向性、内容、技術を知る道標として、またその企業の「哲学」を読み解き、それをいかに教育の中に取り込んでいるのかを見させていただくツールとして大いに活用しています。
- 事例掲載の担当者を訪ねて人材開発施策で情報交換 株式会社トクヤマ 経営企画室/浅田洋二さん
- 『企業と人材』にはたくさんの企業の人材開発施策事例が掲載されています。人材開発施策は、会社の規模、業態、社員数、職種、対象者などによって異なりますので、他社事例をそのまま自社に適用できない。しかし、そこで諦めない。記事を読んで何か強く惹かれたものがある時は、その何かを探って読み込んでいく。すると、その会社の担当者が考えたことが見えてきます。彼らは何をどう考えたかが大事なのです。
当然、誌面には制限があります。実践段階で押さえる要点など語られていないこともあります。それならばと、担当者を訪問し詳しく聞いてみることもあります。人材開発施策を情報交換すれば、相互に刺激しあう場にもなります。
編集部より
- 未来をつくる仕事を応援します 企業と人材編集長/伊関久美子

- 企業がビジョンを持たなければ、社員も確信を持った企業活動ができません。またビジョンがあったとしても、それを全従業員に理解、徹底していくことは非常に難しいと実感しています。そこで教育ということが出てきます。
人事制度が企業の「志」であれば、ビジョンはその元になる「哲学」です。どんな教育にも、企業としての「哲学」が入っているはずです。『企業と人材』に紹介されるさまざまな企業の、さまざまな教育には、どういう形であれその企業の「哲学」が盛り込まれています。
企業の生の教育を紹介している専門誌である『企業と人材』は、教育の方向性、内容、技術を知る道標として、またその企業の「哲学」を読み解き、それをいかに教育の中に取り込んでいるのかを見させていただくツールとして大いに活用しています。