2007年10月5日号(No.2528) |
| 2007 職種別・業種別 賃金シリーズ(7) |
2007年版 職種別賃金 ●厚生労働省「2007年 賃金構造基本統計調査」 IT、研究、教育、運輸、販売、サービス47職種の賃金実態 〜年間賃金が高いのは、航空機操縦士(男性)1,234万円、大学教授(男性)1,144万円〜 |
転職等に関するデータ |
1 若年者の離職理由と職場定着に関する調査 ●労働政策研究研修機構 〜若年者の定着対策として有効な施策は、「賃金水準の向上」「希望を活かした配置」 2 2006年転職者実態調査 ●厚生労働省 〜転職者の処遇決定で考慮する項目は「これまでの経験」73.2%〜 3 中途採用者の初任賃金(2006年10月〜2007年3月) ●厚生労働省・労働市場センター 〜前期に比べ、男性の「専門的・技術的職業」が15.48%の大幅ダウン〜 |
2006年 労働協約等実態調査 |
〜人事に関する労働組合の関与は、「解雇」78.8%、「懲戒処分」77.1%、「配置転換」67,1%〜 ●厚生労働省 |
| 2007 職種別・業種別 賃金シリーズ(8) |
非製造業36業種の賃金実態 ●厚生労働省「2006年賃金構造基本統計調査」 |
| 標準労働者の 個別賃金傾向値(2007年版) |
第2回【非製造業】 大卒・高卒男性の生涯賃金1最も水準が高いのは電気・ガス・水道業〈大企業〉 |
| データスポット | 2007年 新規学卒者決定初任給調査 大卒20.5万円、高卒16.1万円 ●日本経団連 |
| 新連載 | 話題のテーマで学ぶ賃金の基本用 第1回 生計費をどうとらえるか ■藤田征夫 |
| 連載 | ■賃金・人事処遇ニュートレンド(8月) |