賃金事情

賃金事情について

2014年1月合併号

日本で唯一「賃金」を
テーマにした専門誌

■創刊 昭和13年(1938年)
■A4判変形/毎号66頁
■ISSN(国際標準逐次刊行物)指定誌
■毎月5日・20日(月2回発行・年間22冊)
■年間購読料 62,700円(税込)







賃金事情が評価されるワケ1 最新情報が月2回

その時々の最新情報を月2回お届け。
賃金担当者の課題や悩みを、年間を通してキメ細かくサポート・解決します。

賃金事情の年間掲載予定

賃金事情が評価されるワケ2 データサービス

インターネットで実務に役立つ賃金データをダウンロードできます。
作業に役立つデータをエクセル形式で、毎号ご提供しています。

賃金事情が評価されるワケ3 様々な切り口の情報

人事スタッフ・労組幹部の知っておくべき最新情報を様々な切り口で提供します。

調査データ
 
 

改正高年法施行後の定年は何歳に定めている?
40~59歳の賃金カーブは?
ベースアップが実施された場合、60歳以上の再雇用者はどうする?
2013年初任給を引き上げた企業は1割、据え置いた企業が9割弱
新入社員に夏季賞与を支給する企業は88.8%
など
人事トップ
インタビュー
 

資生堂
コマツ
三菱商事
NEC
富士ゼロックス
旭化成
三井ホーム
シーメンス・ジャパン
大丸松坂屋百貨店
など
事例
 
 

カインズ:創立から20年、業界大手に成長した小売業

YKKグループ:真に公正な人事制度、自律した働き方で定年延長

アイリスオーヤマ:プレゼンテーションや多面的評価で実力主義、公正な人事を徹底
など

賃金事情が評価されるワケ4 わからないことは、編集部がお答えします

「こんな情報はないの?」「データのこの部分がわからない」など、誌面に関する疑問やお問い合わせ、ご要望には、編集部が直接お電話でお答えしております。

「内容が難しそう」「理解できるか不安」と感じる方でも、ご安心ください。


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